②けいけん(考え)

不可思議な親の行動原理

特徴的だったぼくの親の言動。不可思議なそれらも、ひとつの理論に沿って考えてみれば、腑に落ちる。あなたの養育者はどうでした…?
②けいけん(考え)

表現に関するお詫びとご説明

当ブログの記事内で、不適切な表現があった可能性を真摯に受け止めています。お詫びと共に、意図を誤解なく伝えるための説明を記載しました。
②けいけん(考え)

なぜ、戦後は環境が悪くても、健康で学習意欲の高い子どもたちが多かったか

健康な心(脳)を育てるためには無条件の愛情が必要…。「昔の子どもはそんなやわじゃなかった!」という、教育の理論に対する疑問から、戦後の子どもたちの生育環境を考察します。
②けいけん(考え)

ひきこもり(孤立)や自殺の根は、非科学的な教育や差別的な風土にある

無条件の愛情が欠けた教育や差別的な社会が、人々にどのような影響を与えるのか。ひきこもりや自殺に隠された問題を明らかにします。
③奮闘記

“Life is game we play.” 理不尽なゲーム盤に成功を求めるナンセンスさ

理不尽なゲーム上で成功だけを求め、無条件に愛さるために優秀であろうとする…。あれ?なんか間違えてるような気がする…
②けいけん(考え)

ロリコン・ショタコンは危険?(「粛清!!ロリ神レクイエム☆」炎上問題を知って)

たとえ悪意のない発信からでも、被害者が生まれることがある。どのような在り方でも、全ての人が肯定されて生きていくための権利と、それを犯してしまう可能性を持つ表現について考えます。
②けいけん(考え)

「他人と違うこと」と「自分らしさ」を混同しないために

「違い」よりも「自分らしさ」に焦点を。当たり前のようで見失いやすい、自分らしく生きるためのヒントとなれば幸いです。
③奮闘記

催眠療法体験、もうひとりのオレに会いにいく…

催眠療法で、現実で問題を起こす別の自分に会いに行ってみた。この間ペルソナ5やったけど、これがあれか、天使のような自分もいれば、悪魔のような自分もいるっていう…
②けいけん(考え)

変えていける、藤原精吾弁護士の優性思想に係る人権講習を受けて

2024年7月、元岸田首相が謝罪した優生保護法を始めとした人権侵害。それら裁判を勝訴に導いたひとり、藤原精吾弁護士から受け取った希望。
③奮闘記

心にかけるまじない:自分を癒す再教育の言葉

科学で出来たまじないで、自分を再教育し、癒す。「ぼく」の取り組み:具体例も踏まえて、強くお勧めします。